KCN京都
一生勉強 一生青春

放送予定

 

 

Myけいはんな

やましろ探歩ぽ

制作現場裏の裏!?

暮部拓哉さんのご紹介

環境番組

 

ZUNBAGOLDのみなさん

ラテン系の軽快な音楽とダンスを融合させて創作されたダンスフィットネスエクササイズ『ZUNBA』。今回は、フィットネスクラブ ピノスけいはんなで行われているシニア向けプログラムのひとつ『ZUNBA GOLD』のみなさんを中心としたスペシャルバージョンでお届けします!

■協力:
ピノス ZUNBA DOLDのみなさん  
フィットネスクラブ ピノスけいはんな

photo
フィットネスクラブ ピノスけいはんな

photo
ピノスけいはんな ZUNBA DOLDのみなさん

 

 
弦楽器製作者 東 澄雄さん(69歳)

宇治市にあるコントラバスのトップメーカー、「ヒガシ絃楽器製作所」。オリジナルブランド「オリエンテ」は、コントラバスをメインに、チェロ、ビオラダガンバ、ピックギターも30年にもわたり製作しています。東 澄雄さんの想いや楽器制作に関わる魅力をご紹介します。

■協力:
コントラバス奏者 石井 博和さん  
ヒガシ弦楽器製作所(宇治市)

photo

photo

 
男子厨房に入ろう会のみなさん(木津川市)

お正月料理といえば、「おせち」。これ(写真)を作られたのは、木津川市加茂町の料理愛好者サークル「男子厨房に入ろう会」(=ダンチュウ)のみなさん。料理の腕の向上と豊かな食生活を目指し、料理で楽しみ、遊び、交流の輪を広げ、さらに、各種イベント模擬店など地域社会貢献活動などへも積極的に参加しています。ダンチュウのみなさんが、居心地良く感じ、魅力的であるその理由はなぜなのでしょう。

■協力:
男子厨房に入ろう会(木津川市)
次回は、「やましろ探歩ぽ」(第18回)です。
どうぞお楽しみに♪

photo

photo

 
一生勉強 一生青春 REVIVAL(第4回)島田 智枝さん

フラダンスのフラは、ハワイ語で「ダンス・踊り」と言う意味。もともと文字を持たなかった古代のハワイ人が、神話や伝説を伝えるために生まれた舞踊といわれています。今回は、「マカ・アロヒ(=キラキラと輝く目)」のフラネームをもつ島田智枝さん(精華町)をご紹介します。27年前、53歳のときからハワイアンフラを始め、現在、PILI ALOHA HULA(ピリ アロハ フラ ハーラウ)の主宰をされています。美しいフラの音楽やハワイの風景もお楽しみください。

■協力:
PILI ALOHA(ピリ アロハ フラ ハーラウ)
のみなさん
けいはんな記念公園
次回は、「やましろ探歩ぽ」(第17回)です。
どうぞお楽しみに♪

photo

photo

 

「無二荘」牡丹園 花守 辻尾 仁郎さん

『雲上の 山荘の牡丹 あふれんと』 この京都の俳人・の歌にあるように、春になるとあふれんばかりの牡丹の花が咲き誇る牡丹の名園が京田辺市天王にあります。
1000株もの見事な牡丹が敷き詰めらた唯一無二の庭「無二荘」です。今回は、この牡丹園の花守 辻尾仁郎さんをご紹介します。

■協力:
京田辺市立中央図書館
「無二荘」牡丹園(京田辺市)
京田辺市

photo

photo

 

「柿渋とともに 三桝 武男さん」

柿にはこの様な食用としての一面の他にももう一つ、人にはあまり知られていない別の顔があります。漆器の下塗りや、木・麻・紙などの防水・防腐剤として塗る渋柿の果汁を発酵、長期間熟成させた日本の伝統的な塗料・染料“柿渋”です。古来より人びとの生活の知恵により様々な用途に利用され、日常生活に密接に関わってきました。その古来の知恵を現代に活かそうと「温故創新」を胸に抱き、今もなお柿渋の新たな世界を広げようとされている三桝武男さん(80歳)をご紹介します。

■協力:
株式会社三桝嘉七商店(木津川市)

photo

photo

 

朝日焼 十五世 松林 豊斎さん

「一生勉強 一生青春 revival」の記念すべき第一回は、平等院鳳凰堂を臨む宇治川の風光明媚なこの地で、地元 宇治の土を使って、鹿背、紅鹿背、播師など特有の美しい肌合いをした焼き物を生みだす朝日焼 十五世 松林豊斎さん(62歳)です。
気持ちを乱されることなく、日々の中で時間や季節の流れを愉しみ、大切にするようになってきたとおっしゃる豊斎さんの素敵な横顔をお伝えします。

■協力:
NPO法人 和の学校(京都市)
朝日焼(宇治市)

photo

photo

 
Close このページのTopへ
Copyright (C) 2005-2012 KCN kyoto All Rights Reserved.