よくあるご質問

ニュース一覧

KCN京都のケーブルテレビ契約を解約した場合、アンテナが無いとテレビが全く映らなくなるのですか?

はい。KCN京都のケーブルテレビ契約を解約された場合は、アンテナを使ってご覧いただく必要があります。

セットトップボックスを設置すると、録画は今までどおりできますか?

録画機器にセットトップボックス経由の番組を録画される場合は、 設置の機器により、録画方法が異なりますのでテレビサポートダイヤルまでお問い合わせください。

テレビサポートダイヤル:0120-950-144(24時間受付)

「コピーワンス」とは?

デジタル放送には一回のみ録画が可能という信号が含まれています。 この信号によって、複製などが出来ないようになっています。

「ダビング10」とは?

デジタル放送の録画ルールで、録画した1番組について「コピー9回、ムーブ1回」可能な方式。2008年7月4日から運用開始しました。
ただし、デジタルチューナー搭載HDD内蔵録画機(PC含む)が対象ですので、HDD内蔵でない機器は従来通りの動作(「コピーワンス」)となります。
HDD以外のメディア(DVD等)に直接録画した場合も従来通りの動作となります。
また、すべての放送、番組が「ダビング10」になるわけではありません(現在、当社サービスにおいて「ダビング10」対応となっているのは、地上波デジタル放送、BSデジタル放送です)。

ケーブルテレビはインターネット通信に影響を与えないのですか?

テレビとインターネットの信号は使用する帯域が異なっておりますので、 テレビの利用によってインターネット通信速度に影響を与えることはありません。

ハイビジョン画質で録画できますか?

セットトップボックスで受信したハイビジョン番組をハイビジョン画質で録画するためには、 HDD内蔵セットトップボックス(楽見録)で録画いただくか、i.Link(TS)端子搭載セットトップボックスとD-VHSおよび一部のPanasonic製ハイビジョンレコーダーとi.Link(TS)接続する必要があります。
(対応のレコーダーは、コチラ)なお、i.Link(TS)接続につきましては、お客様側で接続・設定していただきますようお願いします。
※i.Link(TS)端子搭載セットトップボックスの新規受付は終了しています。

「ダビング10」可能の番組をダビングするには?

セットトップボックスで受信した「ダビング10」可能な番組を録画してダビングするためには、HDD内蔵セットトップボックス(楽見録)を設置していただく必要があります。HDD内蔵でないセットトップボックスとデジタル録画機を接続し録画された場合、以降はムーブのみ可能となります。また、「ダビング10」 可能なハイビジョン番組をハイビジョン画質でダビングするには、HDD内蔵セットトップボックスで録画した上で、D-VHSおよび一部の Panasonic製ハイビジョンレコーダーとのi.Link(TS)接続が必要です。(対応のレコーダーは、コチラ)なお、i.Link(TS)接続につきましては、 お客様側で接続・設定していただきますようお願いします。
※i.Link(TS)端子搭載セットトップボックスの新規受付は終了しています。

セットトップボックスのリモコンのチャンネルボタンを押しても、セットトップボックスのチャンネルが変わりません

下記までお問い合わせください。


テレビサポートダイヤル:0120-950-144(24時間受付)

よく見るチャンネルを登録しておくことはできますか?

はい。お好み選局という機能がございます。詳しくは取扱説明書をご覧ください。

テレビチューナー内蔵パソコンで視聴できますか?

基本的には、テレビ受像機と同様に視聴は可能ですが、機器・ソフトウェアの仕様やコピー制御の対応状況が統一されていないため、一部視聴できない場合があります。
下記までお問い合わせください。


テレビサポートダイヤル:0120-950-144(24時間受付)

既存のアンテナを撤去してもらえますか?

申し訳ございませんが、弊社では不要となったアンテナ撤去はいたしかねます。お近くの電気店等へご相談ください。

POPとIMAPは何が違うのですか?

POPはサーバにあるメールをパソコン等の端末にダウンロードして、端末上でメールを管理する仕組みです。IMAPはサーバにあるメールをパソコン等の端末にダウンロードせず、サーバ上でメールを管理する仕組みです。

IMAPのメリット、デメリットは何ですか?

【メリット】

  • パソコンやスマホなど複数の端末を利用する場合、どの端末からでも同様に、受信済み・送信済みのメールの確認ができます。
  • どの端末からでもフォルダ分けや既読・未読の反映が同じになります。


【デメリット】

  • 受信トレイからメールを削除するとすべての端末でメールが削除されるため、必要なメールは別途パソコン等に保存する必要があります。メールの保存方法については、お使いのメールソフトのメーカー様にお問い合わせください。